11月より新たに史料を公開いたします

義士奥田孫太夫自筆覚書 「落去留書」

この覚書は元禄14年の赤穂城開城後、奥田孫太夫・堀部安兵衛・高田郡兵衛が大石内蔵助・原惣右衛門との間で取り交わした書状の控えや同志の動向を記したものです。